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去年の一人アドベントカレンダー、途中で力尽きて放置していたのを更新して、1年遅れで完了した。

ryecroft Advent Calendar 2018 - Adventar adventar.org/calendars/3408

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本日の書棚から適当に1冊は『航海の歴史~探検・海戦・貿易の四千年史』(ブライアン・レイヴァリ著、創元社発行)。

紀元前の帆船から現代の潜水艦まで、大航海時代の探検から近年の海戦まで、全ページカラーの豊富なビジュアルで船と海の歴史を綴る1冊。装丁に惹かれて購入。2015年1月刊。

人工知能が発達した未来、人間かどうかのテストに「人工知能なら絶対正解するけど人間は間違える問題」が出るようになる

アサイラム、どうしてB級やZ級ばかり扱うの…と思ってたら、そもそもそういう会社だったのね。

「日本以外の国では嫌われてるんだ!」あの『シャークネード』を生んだアサイラム社のトップに突撃インタビュー!! | 映画 | BANGER!!! - banger.jp/movie/25771/

会社説明会で部の紹介に15分枠をもらったので、うち10分アプリケーションへの認証について話したら、認証認可事業部みたいになってしまったので、これはアンチパターンらしいという知見を得た

年始の地元でやった教師で昼休み中に、学校で何を勉強したらいいですかと聞かれて、🤔…全部?って答えてしまったのを思い出している。 

専門家を遠慮なく質問攻めにできるのが理想的な学習環境なのは全くそうなのですが,質問攻めにされる専門家の方の負荷もなかなか馬鹿にならないので難しいね.
「無限に湧く疑問を、何とかその都度解消したい。エンジニアをいつでも質問攻めにできる環境はないか――。そう考え、探したが、そうしたサービスを売りにするスクールは少なかった」
素人がプログラミングに挑んでみて見えた境地 | 最新の週刊東洋経済 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 toyokeizai.net/articles/-/3248

(掌編)それでも絶対 

本日の書棚から適当に1冊は『グイン・サーガ5巻 辺境の王者』(栗本薫著・ハヤカワ文庫)。

表紙は賢者カーとラゴンの戦士たち。ついにセムとラゴンを連合し、モンゴール軍を打ち破るグイン。圧倒的な爽快感。1巻から続いた第1部「辺境篇」はこれにて終わり。次巻から舞台は中原に移り物語が本格的に動き始める。そしてこの巻のあとがきから栗本さんが猫かぶりをやめる。度量衡を決めたのが4巻になってからだったことがバレる。1980年10月刊。

ゼレンカのトリオソナタ第3番。6つのソナタのうちこの曲だけ第1オーボエがヴァイオリンに代わることが多い。古楽器による演奏。 ファゴットを省略した最小構成。
Jan Dismas Zelenka: Trio No. 3 in B flat Major for Oboe and Violin, ZWV 181 - YouTube youtube.com/watch?v=8HINo6SrW8

ぜんぜん関係ないけど、チェンバロの下にバロックギターが転がってるのが気になる

実家の近所をストリートビューで見ていて、実家から1.5kmくらいしか離れてないのにぜんぜん歩いたことがないエリアがあって、ちょっと驚いた。20年以上暮らしていたのに。

pdf プレビュー、旧Edge ではなく Chromium に寄っている印象。
同じファイルの読み上げもできんくなった…
#ChromiumEdge

「ねじねじして開けるタイプの缶詰によくあること」の四コマです
……ないかもしれない

素人がプログラミングに挑んでみて見えた境地 | 最新の週刊東洋経済 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 toyokeizai.net/articles/-/3248

貴重な意見。おもしろかった。

"「沼消費」「推し消費」と呼ぶいくらつぎ込んでも惜しくない消費スタイルは非常に熱い分野になっている。"

時代が追いついてきた感ある。

多様な趣味肯定 「沼消費」の時代、コンテンツは熱量 :日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXKZO54205

「19世紀以来の工業化、20世紀の家庭電化による家事労働の再編は、主婦の仕事を本当に楽にしたのだろうか? かつては夫や子どもたち、さらには使用人も含めて分担していた家事労働が、テクノロジーの進化とともに主婦に集約されてゆくアイロニカルな過程、今日まで強固に存在する「男女別領域」の教義が確立される過程を、社会史・技術史の視点から描いた家事労働論の基本文献」

お母さんは忙しくなるばかり 家事労働とテクノロジーの社会史
h-up.com/bd/isbn978-4-588-3641

テクノロジーの進歩にもかかわらず家事労働が長時間化していくことについては,そのものずばり『お母さんは忙しくなるばかり』という研究書があったはず.
技術が発展したのに労働や家事に追われ続けているのはなぜか? - GIGAZINE gigazine.net/news/20200116-3-t

お薬とあれこれな施術で人を治すこともできるけど、壊すこともできるわけだ。それを治しているのか、壊しているのかを決めるのは誰なのか

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