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本日の書棚から適当に1冊は『ヘルマン・ケラー 通奏低音奏法』(ヘルマン・ケラー著・全音楽譜出版社発行)。

日本語で読める通奏低音の定番書。数字付き低音の基本からはじめ、豊富な演習課題を通して通奏低音の基本を身につける。個人的な印象では、この教本を片手に、リアリゼーションの実例を20~30も分析すれば、それなりにできるようになる、はず…。1997年5月刊。

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