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"「沼消費」「推し消費」と呼ぶいくらつぎ込んでも惜しくない消費スタイルは非常に熱い分野になっている。"

時代が追いついてきた感ある。

多様な趣味肯定 「沼消費」の時代、コンテンツは熱量 :日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXKZO54205

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