「エンジニアならにゃーんくらい言ったらどうだ」の声に驚いて振り向くと、タイムラインで美少女と、アヒルちゃん連れのおじさん。美少女はサッサと立ち去ったけど、おじさんはキーボードを手にして俯いたまま。
私は咄嗟にクマちゃんを連れて、おじさんの目の前でにゃーんと言った。2回も言った。大丈夫ですよと念じながら。

> Kindle芳文社70周年記念キャンペーン、ゆるキャン△など1200点以上が1冊77円とかいう大変な状態になっているな
twitter.com/hito_horobe/status

何か買おうと思うんですが、何がおすすめですか?

そもそも本を借りる前に手元の積読を読むのが先。

子供の頃はよく図書館行ってたけど、大人になってから本当に利用しなくなった。借りても期限以内に読めない可能性が高いし、手元に資料として、コレクションとして本を置くことにも価値を感じているので、読みたい本はとりあえず買ってしまう。

ひっ ひぇっ >>「沢山の学者や学生が特高に逮捕された」という話をしたら「それって悪いことをしたからですよね」と言われ

twitter.com/gachaga66150604/st

”私が大学院でお世話になっている&尊敬している東京大学の梶谷真司先生が、レポートに追われる学生たちを救うべく、無料でオンライン講座を開くそうです。”
twitter.com/nam_taan/status/12

ビッグデータの分析に基づいて効率的な栽培を行う人 

データサイエンティスト スキルチェックリスト・・
datascientist.or.jp/common/doc

マネージメントとかセキュリティとか入ってて、「あ、他の方面との住み分けせずチャンポン型干し芋のリストにしたやつだ」という感想をもった(個人の感想です

北軽井沢の北欧輸入住宅。これはちょっといいなあ。

北軽井沢戸建 物件詳細│ロイヤルリゾート株式会社 royal-resort.co.jp/karuizawa/e

人間はどうやら、使っている語彙のバリエーションで仲間意識が醸成されるようで、あるグループに入るには、まずそのグループにおける言葉の使い方を踏まえることが大切だったりする。

通っている歯科医院の歯科衛生士さんが「実は私、妊娠5ヶ月なんですよー」と話していたので、「5ヶ月ならひとまず安心ですね」と話したところ、心を開いて赤ん坊トークになった。

妊娠5ヶ月と聞いて「安定期」とか「戌の日」とかいったキーワードを思いつく男性は、観測する限りあまりいない。安定期がどういう状態なのか、妊婦さん並みに分かっている人は、もっといないんじゃないかと思う。分かる人には、話したくなるもんなんだと思う。

これは職業的にもそうで、相手が日頃使っている言葉を使って話すと、途端に心を開いてくれることがある。例えば、某自動車さんのケイレツ会社さんに「”承認図”の扱いはどうされてますか?」などと聞くと、よく話してくれたりする。

子供と話すときも、彼/彼女らが普段どのような言葉を使っているか、よく観察して、それに合わせたコミュニケーションを取ると、スムーズにいくことが多い。

(掌編)その顔が見たくて 

本日の書棚から適当に1冊は『21世紀の啓蒙(上)』(スティーブン・ピンカー著、草思社発行)。

世界から貧困も飢餓も戦争も暴力も減り、人々は健康・長寿になった。最良の時代を生きているにもかかわらず過去を理想化して進歩を否定する反啓蒙主義の嘘をデータにより明らかにする著。啓蒙主義の理念を21世紀の言語と概念で語り直そうとする試み。『FACTFULNESS』と通じるものがある。著者、最近の騒動に巻き込まれて学会から除名されそうなんだけど、大丈夫かな。2019年12月刊。

組織開発コンサルの方と話してて

「ジョブ型がどうとか、メンバーシップ型がどうとか、20年前の議論かよ…って思いますね」

って言われて爆笑した。

今度ぼくが
「日本企業って、日本型の組織開発手法がダサいと思って欧米型を取り入れてみて、実はそれは2世代前の日本型組織の逆輸入だったっていうの2周くらいしてますよね」
って言ったら、めちゃめちゃ爆笑してくれた。

Let's Noteを直して改造したんですが・・・|いちや #note note.com/sanbongazin/n/n6cda94

今回は破壊はなしです。
ただ、分解などに少してこずりました

9月発売.タイトル的にスルーできない感じがある.
「量子コンピュータの理論研究で世界的に著名なスコット・アーロンソンによる怪作“Quantum Computing since Democritus”がついに翻訳。
古代ギリシャの哲学者デモクリトスから、数理論理学、計算複雑性理論、量子論、さらには心と脳、自由意志、タイムトラベル、宇宙論までを縦横無尽に駆け巡り、計算と物理学、人間とコンピュータ、そして知性と感性の境界線に迫る。
原著刊行後の量子情報分野の進展に触れた、書き下ろしの序文付き。」
デモクリトスと量子計算 スコット・アーロンソン(著/文) - 森北出版 | 版元ドットコム hanmoto.com/bd/isbn/9784627872

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